カフェでJasmineと会話する場面

Romance visual novel / English experience

Lessons of the Heart

英語ができないまま固まったあの日から、
もう一度会いたい気持ちが、
少しずつ「自分の言葉」になっていく。

The promise

これは、
英会話アプリではない。

東京で暮らす28歳の健太は、英語への苦手意識から、駅で困っていた Jasmine に何も言えなかった。落とし物の手帳をきっかけに再会した二人は、 日本語と英語を教え合いながら、言えなかった本音に近づいていく。

01

物語のために英語を使う

正解を選ぶだけではなく、相手に届く言葉を選ぶ。謝る、誘う、励ます、 寂しさを伝える。その一言が関係の温度を変えていく。

02

メッセージと通話で距離が縮まる

ノベル、チャット、音声会話がつながる体験。Jasmine の返信の速さや言葉の長さから、 彼女の気持ちを読み取っていく。

03

告白で終わらない関係

恋愛、友情、自立、保留。結末は積み重ねた対話で変わる。 大事なのは、相手の人生を尊重しながら言葉を届けること。

Jasmineに手帳を返す場面
物語終盤の通話シーン

How it feels

英語が、勉強ではなく感情になる。

最初は “I can't speak English.” しか言えない。けれど、Jasmine と会う理由が増えるほど、 覚えたフレーズはテストのためではなく、会いたい人に向けた言葉になる。

  • プロローグから第10章までの Section 1 完結版
  • 感情選択で変わる関係性とエンディング
  • 英語が苦手でも進められる日本語サポート

Jasmine Reyes

彼女にも、夢と迷いがある。

セブ島出身の看護学交換留学生。明るく励ましてくれる一方で、 家族への責任、帰国の現実、異国での孤独を抱えている。 彼女は英語の先生ではなく、健太と同じように不完全な一人の人間だ。

Jasmine の手帳
A lost notebook becomes the first reason to meet again.

“Don’t try to sound smart. Just be honest with me.”

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iPhoneで、Jasmineとの物語を始められます。 英語が苦手でも進められる、恋愛ノベル型の英語体験です。

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